INTERVIEWモニカの看護師

ゆうこ先生
娘が突然、インフルエンザに。「仕事は気にしなくていい」と言ってくれる園長がいた。

ゆうこ先生

2017年入社/40代 前職:クリニックの看護師

病院とは異なり、保育園には看護士は多くて一人。「仕事の相談をできる人がいないかも…」と入社前は心細く思っていました。でも、様々な職種の職員が働くモニカには、それぞれの立場や個性を尊重してくれる園長先生がいます。

保育園勤務が初めての私は、入社早々悩みました。入社時は保育の知識がなかったので、手が空いている時には保育現場をサポートすることに苦手意識があったんです。そんな私に園長先生は、得意なことを頑張ればいい、と。気が楽になり、自分らしく働けるようになりました。

娘がまだ小さいので、家庭のことも気遣ってもらっています。実は、昨日まで娘がインフルエンザに…。電話越しの「仕事は気にしないで」という園長先生の声にも、どれだけ救われたかわかりません。

ゆうこ先生
なおこ先生
ママ看護師としてのキャリアは、楽しそうな声と笑顔に溢れた場所で。
なおこ先生

なおこ先生

2017年入社/40代 前職:健診センターの看護師

看護師でありママでもある私にとって、業務内容ややりがいと同じくらい、家庭と両立できるかどうかも仕事に求める大事な要素の一つです。「娘が大きくなるまでは、子どものペースで働きたい」という私を入社前から理解してくれたのがモニカでした。面接で熱心に相談に乗ってもらって、家庭と両立しながら働いています。

この転職による一番の変化は、職場の雰囲気です。当たり前ですが、病院勤務の時には1日中楽しく笑っている、ということはありませんでした。でも、保育園は元気いっぱいの子どもたちが集まる場所。看護業務よりも子どもたちと遊ぶ時間の方が多いくらいで、賑やかな声に包まれて働ける幸せを感じています。

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