MESSAGEモニカの想い

「好き」なのに、続けられない。保育士をそんな悲しい仕事にしたくない。

あなたが保育士になった理由を覚えていますか。
「子どもが好き」「憧れの職業だった」
「お世話になった先生みたいになりたくて」
など、
好きなことを仕事にしたかったから、
と答える人が多い業界です。

モニカの想い

しかし、給与や勤務時間、体力的な問題、
家庭とのバランスなどを理由に、
いつしか「好き」を噛みしめられなく
なってしまう人がいます。
保育の現場を離れてしまう人が
どれだけ多いことか。
とても悲しいことです。

モニカの想い

大好きで始めた子どもに関わる仕事を、
不安なくずっと続けられるように。
モニカでは、“子どものため”はもちろん、
“スタッフのため”の園づくりを
大切にしています。

モニカの想い

子どもたちを元気にするのは、
何よりもスタッフの明るい表情だから。
スタッフから笑顔にする保育園、
それがモニカです。

モニカの想い

モニカってどんな園?

得意を活かす、保育園。

◎得意を活かす、保育園。

~複数担任制だから、不得意もカバーし合える~

モニカでは、スタッフ一人ひとりが主役。ピアノが得意な先生には演奏を、製作が好きな先生には製作遊びを。各園では、それぞれの得意・不得意をふまえて役割分担。「苦手」をカバーし合える複数担任制を採用しています。また、各園には法定人数よりスタッフを多く配置(2019年度も全園で保育士を余剰配置)。業務内容においても、業務量においても、心に余裕を持って働けます。

皆でつくる、保育園。

皆でつくる、保育園。

~年次や役職に関係なく、裁量をもって働ける~

たとえば、「明日は雨だから、今日は皆で桜を見に行こう」と予定を立てたり、「ポップコーンがはじける様子を子どもたちに見せたい」とクッキングの時間の企画を考えたり。年次や役職に関係なく、意見を出し合いながら保育に取り組んでいます。

また、「センサー式の電気なら、子どもを抱っこしたまま電気がつけられるのに」「好奇心旺盛な子どもたちを危険から守れるよう、電球は熱くならず、そして割れないものにしたい」など、保育士の「こんな設備だったらいいな」を全て叶える園もつくったことも!

しっかり休む、保育園。

しっかり休む、保育園。

~休日が多いから、自分の時間も大事にできる~

土日祝休みが基本で、年間休日は125日。万が一、土曜日に園の行事がある場合は、週内に休日を取得することが可能です。また、有休消化率はほぼ100%。土日にくっつけて海外旅行、という社員も少なくありません。

ちなみに、残業は月平均4.5時間。持ち帰りの仕事やサービス残業はもちろんないので、プライベートも充実します。

家庭も想う、保育園。

家庭も想う、保育園。

~人員配置に余裕があるから、家庭優先で働ける~

産休・育休はもちろん、時短勤務制度の活用実績もあります。たとえば、子どもが小学生になるまでは16時勤務のスタッフ、子どもの習い事がある曜日は15時退社するスタッフなど。また、園には法定人数より多く人員を配置しているため、家庭の事情や子どもの体調不良による急な休みも相談しやすい環境です。ゆえに、子育て中のスタッフや園長も長く活躍しています。